岐阜市もその3になりました。このシーンの主役はいい感じの一通の標識です。くぃっと曲がっている「標しくぃ」というジャンルがあるようです。でも井桁の透かしブロックもあります。
↑上の写真から、右に2、3歩移動したところです。塀の高さが一段下がってる。この小さいドアはどうしてなんだろう。
↑ダイヤ穴。わりとでかい穴。ぐるっとスジが囲んでいるがその角は丸みがついているという丁寧さ。
↑下がってみました。最上段には反りVが一つおきに。
↑さらに下がってみました。塀の中のお庭には植木がたくさん植わっているようです。
↑ちょと進んで振り返ってみました。立派な塀なのだ。
↑そしてタヌキ。ポンタカード。いや違うと思うけど。家紋を探してみると「洲浜」というのがあって、それではないかと思っている。
↑下がってみました。
↑上と同じ場所からしゃがんだままそのまま左に向いて撮ると、こう。黒い板塀がとてもすてきです。
↑えっおリボン⁈おリボン岐阜にもあるの⁈
↑おリボン!これまで東京23区内(新宿、世田谷、中野など)とか都下で確認されている。それ以外では見たことないのだ。岐阜で出会うとはね!
↑そして縦4分割。棒の前面が立体的バージョンが3つ並んでいる。
↑井桁と縦4分割のコラボ。一番左の、パイプを通すために透かしの縦4分割の柱が一本取られている。
↑すごい路地があった。左:ヘビメタヘビメタ!突き当たり:縦4分割縦4分割!ヘビメタは意外と全国的に広範囲で見られる。
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