透かしブロック in 長野県松本市 その2

長野県松本市その2です。
この日は大変な猛暑日で、一時間半ほどの活動(歩き回って写真を撮るの意)のあと再び松本駅前に戻ると、温度計の電光掲示板はなんと40度を示していました。
無事に帰還できて本当によかったです。

↑ヘビメタ(と勝手に命名)は以外と広範囲で見られる。見るとなつかしい気持ちになる。

↑なかなかこってりしたブロック塀。年期入ってます。

↑扇。割と大きめな部類に入る。周囲にレリーフ入り。

↑くさかんむり。坂道なので塀にも段差がついている。

↑はい初めて出会いました。444の逆さ?オオフと言った人もいたみたいです。マスマスマスかも。

↑日向と日陰のコントラストの強さに、日差しの強さが伝わってくると思います。

↑日陰に佇むオオフ。てかこれはやはりこの向きが正しいんだろうか。444ではなくて。

↑ダブルワイ。これが熊谷を席巻していたその席巻っぷりを見てたまげたのが懐かしい。松本にもいたのね。日差しの強さが伝わると思います。

↑六角形ホローブロックがここにも。東西を走る道の北側の塀なので、プランターの草花は日差しから守られている。

↑松本おとくいのくさかんむり。曲がり角のつなぎ目の処理がよい。

↑くさかんむりは定番。日差しの強さが。

↑バネまたは子どもワイワイ。ササの日陰がホッとします。

↑おお!444が出た!この向きでもいいのね。

↑石垣の上に設置された立派な塀です。坂道なので右の方にやはり塀に段差がある。

↑上と同じ塀。下の方の透かしは4分割ふうだが穴の角には丸みがついている。

↑くさかんむり。木陰が涼し気。

↑フチドリ付き武田菱。フチドリがつくと格調高くなる。

↑反り菱と武田菱とのコラボ。
松本市その2でした。まだ続きます↓

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